気ままな読書日記

アクセスカウンタ

zoom RSS 『蜃気楼』 内田康夫

<<   作成日時 : 2009/09/21 23:12   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

今回のヒロインは、埋没林博物館勤務の梶川優子。富山の薬売り、売薬さんの梶川甚蔵の孫娘。
浅見の立場としては、売薬のレポのための取材ということ。陽一郎の紹介で、薬科大教授で学長の婿となる高津雅志と会う。

甚蔵が殺され、直前に会っていた女性・多田真弓(和泉冴子)も殺される。「みんなの夢」は蜃気楼…。

まあ、ブランドの御曹司・幹瀬由紀仁は当て馬っぽいな、とは思ったが(^^ゞ


これ、ドラマ化されたときに浅見役をする前の沢村一樹が出てたそうですね。これで抜擢だったのか!?




蜃気楼 (講談社文庫)
講談社
内田 康夫

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト by ウェブリブログ


テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 1
なるほど(納得、参考になった、ヘー)

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
『蜃気楼』 内田康夫 気ままな読書日記/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる