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zoom RSS 『小豆色のテーブル』 赤川次郎

<<   作成日時 : 2004/09/15 19:32   >>

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シリーズ第10弾、杉原爽香24歳の春。


前作よりさほど時間がたっていない。河村先生も物語最初は引き続き妊娠中。
いよいよ明男の判決が。

この巻から、女優の栗崎英子と友人(メイク担当)の相良栄子が登場、爽香は「Pハウス」で働く。野崎さんはフェードアウト?

栗崎英子の子どもたちが狂言誘拐を試みるが、犯人たちの車に飛びついた爽香が、一緒にさらわれる。婚約者が殺人犯、ということで職場で爽香が苦労するが、英子は爽香を応援する。




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